総武カントリークラブ 印旛コース(18H・P72) 北コース(9H・P35) 総武コース(27H・P108)
住   所 (印旛コース)千葉県印旛郡村造谷495 (北コース)千葉県印旛郡村造谷495-2 (総武コース)千葉県印西市草深302
電   話 (印旛コース)0476-99-1151   (北コース)0476-99-1161   (総武コース)0476-46-7111   
最 寄 I C (印旛コース)東関道四街道ICから13キロ (北コース)東関道四街道ICから13キロ (総武コース)東関道千葉北ICから16キロ
電   車 北総公団線 千葉ニュータウン中央駅駅下車
タ ク シ ー (印旛コース)勝田台駅から25分  (北コース)千葉ニュータウン中央駅から15分  (総武コース)千葉ニュータウン中央駅から8分
クラブバス 千葉ニュータウン中央駅又は勝田台駅から運行
クレジット マスター、JCB、VISA、AMEX、UC、DC、島屋、OMC(北コースはクレジット未加盟)
加盟団体 JGA、KGA、GGG
入会条件 ・20歳以上
・紹介者 2年以上在籍の正会員
・面接あり
ゴルフ便り(2012年8月) 
 クラブハウスになりメンバーから大変喜ばれている総武カントリークラブですが、来年5月に日本プロ選手権が開かれることが決まっていますので準備に関しては芝の管理等それに向かって動いています。ゴルフ場としてはこういう大きな大会を開くことは痛し痒しで、コースの名が売れるのは良いのですが、コースに対しての手入れは大きなものがあり、メンバーにも少なからず迷惑がかかります。木々やバンカーに囲まれ見た目も美しく戦略性富んだコースは普段でも難しいのをラフを延ばしフェアウエーを狭くしてプロを苦しめる設定にしていきます。
アマチュアがプレーするとラフからはボールを探すのも大変ですが、出すもの苦労するようになります。
プロにとってグリーンまわりのラフは寄せることが難しくなり一番いやがられます。
今日は西・東コースとプレーしましたが、脇腹を痛めてからゴルフの調子を落とし、なかなか良いショットが出ない状態が続いて46,46と92も叩いてしまいました。ロングホールなどはツーオンを望むべくもないのですが、プロだったらアイアンでツーオンしてしまうのかと思うとがっかりですが、パーが6つ、バーディーも1つとれたのでそれなりには楽しくプレーできました。
テレビ観戦を楽しくするためにも一度総武カントリーをプレーしてみてください。
 総武カントリークラブ会員権のお問い合わせはこちら  総武カントリークラブの公式ホームページは→ゴルフ会員権 木更津ゴルフクラブ公式サイト
 
ゴルフニュース(2011年12月16日)
PGMグループの総武CC総武コース(千葉)は新クラブハウスがグランドオープンし、12月初旬に会員権取引業者、報道関係者に新クラブハウスの披露を兼ねた視察会をそれぞれ開いた。
新クラブハウスは、コースに溶け込んだ佇まいと風格の中の居心地の良さを感じる「邸宅」をイメージし、屋内は茶系統でまとめられた和モダンの落ち着いた雰囲気。地熱を利用したクールチューブなど省エネ、環境にも配慮した最新の設備と共に2階にはトーナメント観戦にも適したテラス、トーナメントや会報などクラブの歴史と伝統を伝えるギャラリーを設けた。
会員の意向を尊重し、当初計画になかった会員専用ロッカー(254個)やバッグ保管庫(301個)も設置した。
総事業費は約20億円。来年度から会員の年会費は正会員で6万円(今年度3万円)に改定されるが、新たな会員募集はせず、グループを代表するコースとして会員の満足度を高めたい意向という。
ゴルフニュース(2011年4月27日)
PGMグループの総武CC(千葉)の総武コース用の新クラブハウスが竣工し、4月22日から使用を開始した。
昭和39年にオープンした同CCのハウスはオープン当初から47年間使用して老朽化したことや、耐震等の問題などから新築を決め、昨年4月に着工した。
新ハウスは、旧ハウスのコース側にある練習グリーンや池などを撤去し、その跡地に営業しながら建設。鉄筋コンクリートの2階建てで、床面積は1階が3376平方メートル、2階が1460平方メートルで、1階にロッカーや浴室、カート置場等、2階にレストラン、コンペルーム5室等を配置している。
一般用のロッカーは計328台(男性用124台、女性用64台、男女兼用140台)の他に、これまで設けていなかった会員専用のロッカーも274台(内女性用20台)設けている。さらに、会員のキャディバッグを301本収納できる預かり保管庫もある。
ゴルフニュース(2009年10月2日)
総武CCは9月28日、総武コースのクラブハウス新築計画の概要を正式発表した。
同CCは既報通り民亊再生手続きを経て昨年6月にPGMグループは会員に「クラブハウスの再築」を保証しており、懸案事項となっていた。
発表によると、新ハウスは現ハウスのコース側にある練習グリーンや池などを撤去し、その跡地に建設。営業を継続しながらの建設で、全体が完成するのは平成23年11月となっている。
新ハウスは鉄筋コンクリートの2階建てで、床面積は1階が3302平方メートル、2階が1460平方メートルの計4762平方メートル。
「邸宅」をイメージした設計で、省エネや省資源・リサイクル性能といった環境負荷削減や快適性などに配慮したという。
また、女性施設の充実等の他に、現在は設置していないメンバー専用ロッカーを男性250台、女性36台を設けるとしている。
ゴルフ便り(2009年8月)
ゴルフ会員権 総武カントリークラブ総武カントリークラブは昭和39年に開場した林間のチャンピオンコースです。
日本オープンなど大きなトーナメントも何回も開催されているゴルフ場ですが、バブル崩壊により母体の総武都市開発から現在外資のPGMに変わって運営されています。
経営は変わってもメンバーシップを大事にする姿勢は変わらないのでメンバーからの不満は聞かれてません。
総武カントリークラブの会員権は総武コースと印旛コース、北コースを使える会員権ですので色々使い勝手が出来ます。
ゴルフ会員権 総武カントリークラブ東、中コースでコースレートが73ありますので距離がある程度出ない人にとってはパーセーブが厳しいホールが続きます。
逆に距離が出て良いショットを重ねてパー又はバーディーを取れば満足感が大きいゴルフ場です。
クラブハウスはだいぶ古くなってきていますが使い勝手は悪くありません。
本格的にゴルフを楽しむ人にとっては腕を磨くには総武カントリークラブは絶好のゴルフ場ですし、接待用としても充分お客様を満足させてくれると思います。ビジターフィーも高いのですが、最近は前より割引料金が大きくなっていますのでお問い合わせ下さい。
                     総武カントリークラブの公式ホームページは→ゴルフ会員権 総武カントリークラブ公式サイト
ゴルフ便り(2009年5月)
ゴルフ会員権 総武カントリークラブ昨年PGMグループに入った総武カントリークラブ印旛コースでプレーしました。
総武カントリークラブは中山・川越カントリークラブなどの総武都市開発グループのゴルフ場でしたが、バブルの時に募集したゴルフ場の返還に行き詰まりPGMグループになりました。
昭和39年に総武コース、43年に印旛コースができていて歴史があるコースなので木々は立派に生長しており風格があります。
印旛コースは総武コースに比べて距離はありませんが、戦略的には申し分なく上手な方にも充分楽しめるコースになっています。
ゴルフ会員権 総武カントリークラブ元々、総武コース、印旛コースとも27ホールでしたが昭和62年に印旛コースの9ホールを北コースとして改造し、印旛コースを18ホールにしました。
コースの手入れはちょうどバンカーを手直ししていましたが、カート道路、ティーグランドと手直しをして来ており良くなってきています。グリーンの状態も良く、もっと速くするともっと面白くなるでしょう。
四街道インターから20分ほどかかりますが、都心から1時間余りで行けるゴルフ場ですのでお客様の接待にも喜ばれるでしょう。
                 総武カントリークラブ印旛コースの公式ホームページは→ゴルフ会員権 総武カントリークラブ公式サイト
ゴルフニュース(2009年3月18日)
PGMグループは、再生手続きを経て昨年6月に取得した総武CC3コースの内の総武CC印旛コース(千葉)で、クラブハウスの改修工事等を営業しながら進めていたが、ほぼ完成し、3月20日にリニューアルオープンする。
ゴルフニュース(2008年12月12日)
総武CC(千葉)とスプリングフィルズGC(茨城)を経営し、ゴルフ業界に影響を与えた総武都市開発鰍ヘ、11月21日に債権者に対して追加配当を実施したこともあり、今年12月をもって半世紀にわたる歴史に幕を降ろすことになった。
追加配当の割合は、債権額(会員の場合は預託金額)の0・19%で、総額では5617万7902円となっている。ただし、追加配当額が1000円未満(債権額で52万6316円未満の債権者)には配当を行わない。
同社は再生計画案で第1回配当を21%としていたが、実際は“上方修正配当”の2・77%を加えた23・77%を第1回配当として弁済しており、今回の追加配当で総配当率は23・96%(ただし、債権額52万6316円以上の債権者の場合)となった。ちなみに、継続会員(新預託金額は旧預託金額の23%)に対する上方修正配当と追加配当は、現金で弁済された。これにより、同社の総配当額は31億2038万円余になったと債権者に報告している。
尚、総武CCスプリングフィルズGC及び同社が発行した共通会員権は計5687口で、その内再生手続きを経て退会した会員は817口(約14%、預託金額では約35%)で、4870口がプレー権を継続した。
ゴルフニュース(2008年8月6日)
PGMグループの総武カントリークラブ鰍フ経営となった総武CC(千葉)と、関係する総武総合平日会員、SGMクラブの会員権、それにスプリングフィルズGC(茨城)が8月5日から名義書換を再開した。
旧経営会社の総武都市開発梶i解散手続中)の民亊再生計画により、今年6月2日に新設分割の総武カントリークラブ鰍ェPGMグループ入りした。
会員には新会社から旧預託金の23%を新預託金とする新証書が発行されており、名義書換できるのは新証書のみ。
名義書換料は、総武CCが従来通りで正会員84万円、平日会員42万円、総合平日会員73.5万円など。
入会条件は@20歳以上、A同クラブに2年以上在籍の正会員の推薦、B譲渡人及び推薦人の年会費に未納がないこと。で、入会面接あり。
総武総合平日を含めた現会員数は約3800名で、内、正会員は3240名としている。
また、スプリングフィルズGCの名義書換料も従来通りで正会員31.5万円、平日会員15.75万円。
ゴルフニュース(2008年6月6日)
PGMグループは6月2日、東京の丸ビルで記者説明会を行い、総武CC(千葉)とスプリングフィルズGC(茨城)を同日付で取得した事と今後の経営・運営方針などを発表した。
ゴルフニュース(2008年5月21日)
総武CC(千葉)とスプリングフィルズGC(茨城)を経営する総武都市開発鰍ヘ、昨年6月に会員債権者から会社更生手続開始の申立を受けていたが、東京地裁民亊第8部は5月15日にその申立を棄却する決定を下した。
ゴルフニュース(2008年4月9日)
総武CC(千葉)とスプリングフィルズGC(茨城)を経営する総武都市開発鰍ヘ、可決した再生計画案を不服として会員が申し立てた即時抗告が3月28日に棄却されたこともあり、4月1日付けで東京地裁から再生計画認可確定を受けた。
これによって再生計画により再建を進めることが決定した事から、退会を希望する会員の事務手続きを開始する。
又、同社は会社分割でPGMグループ入りが確定した。
プレー権の継続を希望する会員は、平成19年度までの未納年会費がなければ自動的に継続会員となるので手続は不要。
但し、未納年会費があり、継続を希望する会員は認可決定確定の日(4月1日)から1ヶ月以内に未納年会費を振込まなければ退会会員扱いとなる。(未納年会費は弁済額と相殺)
この為、同社は未納年会費の有無に注意するよう呼び掛けている。
継続会員に対しては、預託金77%カット後の23%を新預託金(10年間据置)とした新証券が発行される。
但し、総武CCが昭和62年に追加募集したときに発行した額面4300万円の会員権は2分割が可能になっており、分割会員権1口を継続し、残り1口を退会することも可能。
退会を希望する会員は「退会届」を確定の日から1ヶ月以内に送付する必要がある。退会会員には預託金の21%が確定の日から3ヶ月以内に一括弁済される。
ちなみに会社分割は6月までに実施する計画で、ゴルフ場事業を新設会社の「総武カントリークラブ梶vが継承。新設会社の全株式はPGMグループのパシフィックゴルフプロパティーズが取得する予定。その後、総武都市開発は解散し、残余財産が出た場合は会員を含む債権者に追加弁済する。
会員権の名義書換再開については6月以降になる予定。
ゴルフニュース(2008年3月31日)
東京高裁は3月28日、総武都市開発鰍フ「再生計画認可決定」を不服として会員側が申し立てた即時抗告を棄却する決定を下した。
総武CC(千葉)とスプリングフィルズGC(茨城)を経営する総武都市開発は、昨年8月22日に開かれた債権者集会で、PGMグループをスポンサーとした再生計画案が可決。翌23日には東京地裁から認可決定が下りたが、会員で組織した「守る会」は、この決定を不服として昨年9月14日に同高裁に即時抗告を申し立てていた。
守る会は、抗告理由として「役員に違法行為があった」、「別除権評価の意図的な操作があった」、「虚偽の説明をして(計画案に賛成の)投票を勧誘した」等をあげたが、高裁は一部不備を指摘しつつも「違法ではない」と判断し抗告を棄却した。
守る会側には、最高裁に特別抗告する道もあるが、一連の活動を収束の方向にあるようだ。このことから、同会側が申し立てた更生手続き(昨年6月7日同開始を申立て)も棄却となり、PGMグループ主導の再生計画で、両クラブの再建が粛々と進められることがほぼ確実になった。
ちなみに、再生計画は、退会会員には預託金の21%が再生計画認可決定確定日から3カ月以内に一括で支払われ、継続会員は77%カット後の23%が新預託金(10年据置き)になる。再生計画では会員権の分割に関する定めも設けている。
総武都市開発は、今回の即時抗告棄却決定もあり、退会・継続に関する手続きについて会員に案内文を送付した。これら手続きが終了次第、名変を再開する意向。
ゴルフニュース(2007年10月10日)
総武都市開発鰍フ再建を会社更生法で行うべきと主張する総武CCスプリングフィルズGC等の会員で組織した「守る会」のメンバーら(個人12名、法人2社)は、東京地裁が下した総武都市開発の「再生計画認可決定」を不服として、9月14日に即時抗告を申し立てていたが、9月28日付けで東京高裁に提出した即時抗告理由書の内容がこのほど明らかになった。
その理由書(抄本)によると、@スポンサー選定の不透明性、A議決権行使に際しての違法性、B別除権評価の不当性、C虚偽説明をして、計画案に反対する会員債権者を誤導した、Dゴルフ場毎に性格が異なり、同一スポンサーによる一体再生計画は″ト生債権者の利益に反する−−等をあげて、地裁の認可決定を取り消すように求めている。
一方で、守る会のメンバーは更生法の適用を申し立てているが、東京地裁から選任され更生法適用の是非について調査していた長谷川宅司弁護士は10月5日に調査報告書を提出。その調査内容が10月9日に判明した。民事再生計画案が認可決定となっていることもあり、「更生申立てを棄却すべき」としているが、「その決定時期については即時抗告の結論が出て再生計画認可決定が確定するまで待つべき」とし、加えて「認可決定が取り消された場合には更生手続きを開始すべき」と報告している。
ゴルフニュース(2007年8月22日)
会員組織の「守る会」が主張する会社更生法の適用か、あるいは現在手続きが進められている民事再生法による再建かで注目されている総武都市開発梶i総武CC、スプリングフィルズGC経営)。
そのキーポイントになる民事再生計画案の賛否を問う債権者集会が、8月22日午後1時半から東京地裁の債権者集会場で開かれ、過半数の賛成で同計画案が可決、一両日中には同地裁から認可決定が出ることになった。これにより、会社更生法が適用される可能性は低くなった。
決議結果は、出席債権者数4137名の内の52・5%に当たる2172名の賛成、議決権総額では58・2%の賛成で再生法の可決要件を満たした。
再生計画案は、スポンサーのPGグループの支援で再建する。会員に関する再生条件は、会員を含む一般再生債権者の弁済率は21%で、再生計画認可決定確定日から3カ月以内に一括で支払われる。継続会員はカット後の23%が新預託金(10年据置き)になる。
ちなみに、賛成率が微妙なことや再生計画案に問題があるなどとして、認可決定に異議をとなえる債権者から即時抗告されることも考えられる。
ゴルフニュース(2007年7月13日)
総武CC(千葉)及びスプリングフィルズGC(茨城)を経営し、民事再生手続中の総武都市開発鰍ヘ、会員等に配布した再生計画案等の説明会をクラブ別等に分けて7月7日と8日に計3回開いた。
ゴルフニュース(2007年7月6日)
総武CC(千葉)及びスプリングフィルズGC(茨城)を経営し、今年4月3日に東京地裁へ民事再生法を申請した総武都市開発鰍ヘ、7月2日付で会員を含む債権者へ再生計画案を郵送した。
計画案によると、総武都市開発は再生計画決定確定後1〜3ヶ月の間にゴルフ場事業(継続会員のプレー権と新預託金債権含む)を新設会社の全株式をPGグループのパシフィックゴルフプロパティーズへ売却する(総武都市開発は会社分割後に解散・精算)。
同開発は株式売却代金や手持資金、その他の資産売却代金から労働債権・公租公課等を控除した約65億円(予定)を債権者への弁済に充てるとしている。
弁済条件については、退会会員を含む一般再生債権者は弁済率が21%で、再生計画認可決定確定日から3ヶ月以内に一括で支払われる。継続会員はカット後の23%が新預託金(10年据置)になる。
ゴルフニュース(2007年6月18日)
総武CC(千葉)の会員を中心に組織された「総武・スプリングフィルズ・G週日会員を守る会」は、6月7日に同CC等を経営する総武都市開発鰍フ会社更生法適用を東京地裁へ申請するとともに、11日には会員説明会を東京の浅草公会堂で開き、更正法申請の経緯を説明した。
ゴルフニュース(2007年4月3日)
総武CC(千葉)とスプリングフィルズGC(茨城)を経営する総武都市開発鰍ニ、軽井沢森泉GC(長野)を経営する褐y井沢森泉ゴルフクラブは4月3日、東京地裁に民事再生法の適用を申し立てた。
両社の発表によると、「総武CCのバブル期に募集した高額預託金(当時1口4300万円)について2度目の償還期限が今年3月に到来したが、返還請求が多発化して対処困難になったことが直接的な原因」としている。
総武都市開発鰍ヘローンスター系列のPG(PGGIH)グループを、また褐y井沢森泉GCはリゾートトラスト鰍スポンサーに迎えて再建するとしている。
ちなみに、負債は総武都市開発鰍ェ会員5154口(総武CCスプリングフィルズGC総武グループ週日会員、新総武グループ週日会員含む)の預託金約300億円を含め約386億円、褐y井沢森泉GCが会員342口の預託金約35億円を含め153億円。
フローラゴルフ2000年7月号推薦コース掲載文
経営母体の信頼性と会員権としての利用価値を考えたときに、改めて評価したいのが総武カントリークラブだ。
経営母体は総武都市開発梶Bゴルフ場の運営に関してゴルファーからの信頼は厚い。総武コースは不世出の名設計家・富沢誠造の代表作で、レイアウトの良さには定評がある。過去に日本オープンの開催開場となったこともある本格的な林間コース。印旛コースは1年間クローズして著名な設計家、J・タトヒルの監修でアメリカンスタイルのコースに大改造、今では総武コースより面白いと言う人もいる。北コースは、セルフプレー、早朝プレーや午後からのラウンドも楽しめる。どのコースもグレードアップのため惜しみなく資本投下されてきたことが会員にも理解されており、実際、千葉県を代表するゴルフ場の一つとなっている。
3コース54ホール利用できる価値は見逃せない。
また、正会員はもとより、総武CC単独の平日会員の他、グループコースにエントリーできる総武総合平日会員(SGM、NSGM)もあり、その利用価値も高い。

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